前立腺肥大 症状

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トイレが近い、夜中におしっこで起きる・・・前立腺肥大症が原因?

 

 


 ・トイレに行ったばかりなのにまたオシッコが・・・

 

 ・オシッコをしてもすっきり全部出た感じがしない 

 

 ・夜中に何度もトイレに起きてしまう・・・
 

 

 

中高年になると、いろいろと身体に不都合が生じてきますが50代くらいから上の男性に
とっての悩みの一つに前立腺肥大症によるおしっこの悩みがあります。

 

 

 

前立腺は男性にしかない臓器ですが、詳しい原因は不明という状況のなか年齢とともに
肥大してきます。

 

肥大した前立腺が尿道を圧迫する事によって、様々な症状が現れてくるんですね。

 

 

たとえば、頻尿、残尿感、夜間頻尿などです。

 

   

 

たかがおしっこというなかれ、生活の質を著しく低下させるのは間違いのない事実です。

 

 

前立腺肥大症は、経年によるところが多く、またホルモンも関係しているようですので
難しそうな病気ですが、意外とサプリメントが有効なんですよ。

 

泌尿器科ってどうも行きずらいところがありますからね・・、そうなる前に自分でできることは
やってみましょう!!

 

 

  

 

 

 

前立腺肥大症ってどういう症状か知ってますか?

 

・夜中に何度もトイレに行く・・、

 

・いつも残尿感が・・、

 

・なかなか尿が出ない・・、

 

・おしっこが二股に分かれる・・。

 

中高年男性には、このようなおしっこの悩みを抱えている人が大変に多いようです。

 

 

こうした自覚症状のある中年男性は、ほぼ間違いなく前立腺肥大症だと考えられます

 

50歳代では4割くらい、60歳代では半分強、70歳代になれば7割くらいの男性が
前立腺肥大症
ではないかといわれています。

 

 

厚生統計協会が2002年に実施した患者調査によると患者数は39万8千人。
1987年には13万5千人でしたので、この15年間で患者数は約3倍に
増えたことになります。

 

この統計から、さらに10年近くが経っている現在、前立腺肥大症の患者さんは
どれくらいになるんでしょう?考えるだけでも恐ろしい気がします。

 

 

 

やはり食生活の習慣が変わってきたことも大きな理由のひとつでしょうが、
そもそも前立腺が肥大してしまうのは、ホルモンに関係していると考えられ、
歳をとることに深いかかわりがあります。

 

 

でも、手をこまねいているわけにはいきませんから早期の段階で対策しないと
いけませんね。放っておくと大変なことになる場合も・・・

 

 

 

おしっこの悩み、ありませんか?

 

前立腺肥大症は、尿道をはさむように存在する前立腺が肥大してしまい、

尿道を圧迫して、様々なおしっこの障害を引き起こす病気のことです。



健康な状態では、普通のことである排尿が、スムーズにいきませんので、
生活の質は大きく低下してしまいます。

 

 

中高年が悩むおしっこの悩みは、

まず第1段階として、


・夜間にトイレに起きる回数が多くなる。
・おしっこの勢いがなくなる。
・トイレに行ってもおしっこがすぐ出ない。
・おしっこが少ししか出ない。
・おしっこに時間がかかる。

  

などの症状が現れます。

 

 


第2段階では
・おしっこの後もすっきりとしない。

・おしっこが残っているような感じがする。

 

という症状です。


 

 

最終段階では
・昼夜を問わずトイレの回数が増える。

・排尿にかかる時間が長くなる。

・一回のおしっこの時間が異常に長くなる。

・最悪の場合、尿が全く出なくなることもある。
 

 

当然のことながら、最終段階まで進んでしまえば、

何かと大ごとになります。

少しおかしいな、と思った段階では、早めの診察をすることで、
投薬等の治療で済むでしょうから、なるべく早くお医者さんへ
行くことをお奨めします。

 

ただし、なかなかお医者さんに行きづらい病気という事も十分に理解できます。 
僕もそうですから・・・

 

そんな方は、まずはサプリメントの頼ってみるのも、いい方法かもしれません。

 

前立腺肥大症は、欧米では「サプリメントメディカル」といわれている
ほどですから・・・

 

 

 

 

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